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  1. パワースポット第二弾!希望の岬(-)
  2. パワースポット「斎場御嶽(せいふぁーうたき)」(-)
  3. 俊寛銅像(IN硫黄島)(-)

パワースポット第二弾!希望の岬

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こんな近くにパワースポットがあったとは。
芸能人が来たとかで最近観光客が多くなったとの事。
心が晴れ晴れとします。オススメです。
釜蓋神社(南九州市頴娃町)

[記事3]

パワースポット「斎場御嶽(せいふぁーうたき)」

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沖縄へ行きました。パワースポットを案内して頂きました。
沖縄には御嶽と呼ばれる聖地=エネルギースポットが数多く存在します。その中でも現在でも最高霊場と言われ、最もパワーがあるとされているのがここ斎場御嶽(セイファー)です。世界遺産「斎場御嶽」
半三角形の洞門の奥の光が射し込んでいて独特の雰囲気があります。
洞門は約1万5千年前におこった地震の断層のズレからできたと言われているそうです。

[記事2]

俊寛銅像(IN硫黄島)

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先日、三島村(硫黄島)に行きました。港に向かって建っている銅像です。

平俊寛、成経、康頼が(硫黄島)へ配流されました翌年、治承2年(1178年)、清盛の娘で高倉天皇に入内していた中宮徳子(とくこ)が懐妊します。安産祈願のための大赦により、丹波少将成経、平判官康頼の二人は赦免(しゃめん)され召還されることになりましたが、俊寛は一人許されませんでした。二人を乗せた船がいよいよ出ようとする際、俊寛は、海水の中に胸まで入り船にとりつき、同行してくれるよう必死の頼みをしますが赦免状をもった使者・丹左衛門慰基康は、俊寛の手を払いのけて一息に船を沖にこぎ出させます。号泣きし、子供のように足摺して頼んだ甲斐もなく、俊寛は只一人残され、茫然として海を眺め、海に佇むばかりだったといわれます。

[記事1]